育毛実践の記録☆薄毛対策30年をふりかえる

秋の脱毛はいやなもの

秋の日と、若ハゲの理由

秋になると、育毛シャンプーと育毛漢方で、髪の毛のケアをしていないと、おそろしき脱毛を招くおそれがあります。

秋の脱毛はいやなものです。

薄毛を始めて感じるのは、多くの人が秋のようです。


脱毛は雪崩のごとく起きるのです。

斉藤一人さんという、大金持ちの人が、

「すべての良き事が、雪崩(なだれ)のごとく起きました」

という言葉を言うと幸せが訪れるといっています。

良いことは、雪崩のごとく起きるといいですね。

恐ろしいのは、脱毛、抜け毛が雪崩のごとく起きることです。

じっさい、私の体験上、薄毛化は「なだれのごとく」起きました。

昭和56年(24才) 第1の、雪崩のごとき「ひたい後退」。

昭和60年頃  第2の雪崩のような「薄毛進行」

平成16年頃  第3の小規模な雪崩的な「抜け毛発生」

昭和60年頃に起こった第2の薄毛化は、肉の多食によって起きました。

すでに育毛の基本は十分にマスターしているつもりでした。

甘さがあったのです。

10日間ほど、毎日肉を食べ続けたのです。

それが、いけませんでしたな。

少し気を抜くと、遺伝的要素が発動し、薄毛化は進みます。

あなたも、このことは知っているはず。

たえず、育毛生活をしなくてはいけないのです。

育毛漢方の実行をすればハゲないし、実行しなければ髪の毛は抜けていく。

シンプルな法則です。

しかも、タイミングによっては、雪崩のごとく、抜け毛が起きるので、注意をしなくてはいけません。

もし、そうなったら、スピルリナの大量摂取。育毛酒の飲酒、そしてイワシの缶詰、サケの摂取、ビタミンE。

一日最低7時間、できれば、8時間の睡眠。

毎日のソフトタッチの頭皮マッサージの実行で、回復を図ることです。

眠れない人は、サプリメントを利用してもいいでしょう。

育毛睡眠ブログ

自分勝手な判断で「オレは6時間眠れば十分なのだ」などと思わないことです。