薄毛対策に本当に成功したい人のための「結論」を記録します - 育毛実践の記録☆薄毛対策昭和56年からをふりかえる

薄毛対策に本当に成功したい人のための「結論」を記録します

あなたが髪の毛を増やしたいなら、あなたの願いはかなえられるといえるのです。

この今回の記事をぜひとも、プリントアウトしまして、手元に置き、何度も読み返してほしいのです。


あなたには会うこともない関係ですが、私が高橋由美子先生の育毛理論で救われたように、そのご恩を、かえすために、この記録を書き留めておこうと思います。

令和元年6月30日に記録します。



1.遺伝的なハゲ体質でも髪の毛は維持できた

23歳の時、秋の夕暮れにハゲの予兆がありました。

その後3か月で急激にハゲが進行した。

その時の恐怖感。

絶望感。

職場の人の目が怖い。

会社の先輩が「ああ、ハゲてきた。もう、お前はおしまいだ!!ウウキャキャあ〜!!」と喜ぶ。


悔しい。


色々試す日々。


今となっては守護霊様、指導霊様といった、そういう神霊の存在を感じるようなできごとですが、

本屋で高橋由美子先生の「みるみる髪が生えてくる」に出会った。


当時、出版されたばかり。


偶然なのか?


私は偶然とは思えないのです。


私のハゲ進行にピッタリのタイミングで書籍が販売されてきたのですから。


ああ、ありがたい。


感謝です。


もし、この本に出会えてなかったら、かなり頭髪は失われていたことでしょう。


当時、想像していたような「ハゲ」が現実化していたはずです。


もし、育毛漢方療法に出会えてなかったら?


想像はつきます。

想像するに、有名人でいえば、




モト冬樹さんん。

温水洋一さん。

志村けんさん。

そのまんま東さん。

そういう感じの頭髪状態になっていたと想像します。




なにもしなかったら、遺伝子の命ずるままに額の後退、頭頂部の地肌化が進んでいたに違いありません。

なにもしなかったら、ハゲていた。

それは容易に想像がつきます。


この感覚、ハゲ遺伝子を体内に持っていいる人なら、よくわかってくれると思うんですね。

でも、対策を講じたからハゲなかった。

「正しいハゲ対策」

を知り、また、実行したから遺伝的なハゲ体質に対策ができたのです。


このブログに来たあなたも、ハゲ遺伝子を持っている可能性が高いのでしょうね。

ハゲが進行するのは怖いです。

本当に怖い。

この恐怖に負けないためには、

適切な対策と実行力

が必要です。


この二つがあれば、大丈夫。


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