育毛薬「プロペシア」との別れ平成25年8月 - 育毛実践の記録☆薄毛対策30年をふりかえる

育毛薬「プロペシア」との別れ平成25年8月

育毛薬「プロペシア」との別れについては、このブログに書いておくべきです。


平成25年8月、プロペシアとの別れをしました。


「なぜ、もっと早く決別の決断をしなかったのか!?」


という悔いもありますが、これも自分が選択してきたことなので、しかたない。


結論は、


「プロペシアの副作用は、我慢できないレベルである」


と判断したから。


精子の減少が、私の体験したプロペシアの副作用です。


プロペシアとの出会いと、別れについては、私のブログを参考にしてください。


1.プロペシとの出会い、そして服用の決意

2.ああ、悔悟!!プロペシアに、別れを告げる

プロペシアには副作用がある、これは、重要なことですよ。


副作用がないなら、あるいは、「許容できる範囲」ならば、飲めばいい。


でも、私は予言しますが、

これから、プロペシアの害が叫ばれるようになると思うね。


2年、3年と、継続して飲んでいたら、精子減少が起こると思うよ。

若いうちは、精子減少が気づかないかもね。

でも、

あなたの精子製造機能に、大きなダメージを日々、与えていると思ったほうがいいよ。


プロペシアの副作用の一つに、

「性欲の減退」


が挙げられます。

30代、40代になって、精子がただでさえ、減ってくるのに、

プロペシアによって、「精子の減産体制」がひどくなったら、性欲などわくはずがないよ。

簡単に言えば、


「精子がたまるから、やりたくなる」

のに、


精子製造能力がガクンと落ちたら、これはもう、

「その気にならない」

のは当然と言えば当然。


男が40歳として、妻が35歳とすると、


妻は女盛りで、夜になって元気いっぱいで、その気になっているのに、

夫は、

「ああ、ゴメン、今日は仕事で疲れているんだよ・・・・」

と、妻の要求に応えられない。

Fotolia_74630238_XS.jpg
「ごめん・・、今日は仕事で疲れているんだよ・・・」


これでは夫婦仲はギクシャクしてしまい、家庭の大問題となります。

なかには、

プロペシアで精子が減少したので、性欲がわかず、


対策として、バイアグラのようなクスリを飲んで、妻の性の要求に応えようとする男性もいます。

プロペシアとバイアグラの負の連鎖。


これは、こわいよ。

身体が痛めつけられるね。

人間の体の機能がダメージを受けるよ。

育毛は漢方療法などを中心にすべきですよ。

プロペシアは絶対にいけないわけではないですが、

まずは、避けておくことです。


とくにこれから、子供を作る男性なら、飲んではいけないですよ。


「愛する女性との間に子供ができない」

とか、

子供になにか障害のようなものが出てきたら、悔やんでも悔やみきれないないことになります。


「プロペシアは安全だ」という医学博士もいますが、

それは「原発は安全だ」というレベルの話ですよ。

信じ切れる話ではないのです。


プロペシアを飲まずに、即効で髪を増やすイノシシ毛・コラーゲン・スピルリナ法

育毛漢方の秘訣
【プロペシアとの別れの最新記事】
ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ランキングバナー